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第14回淡路市夏まつりの見所や混雑具合・服装の注意点を紹介!

こんにちは管理人のとしおです!

今回は淡路市で行われた第14回淡路市夏まつりの見所や混雑具合などを紹介していきます。

来年の夏祭りに向けて少しでも参考になれば嬉しいです。

第14回淡路市夏まつりの見所

淡路市の国営明石海峡公園で行われるこの夏まつりは、毎年大勢のひとで賑わいます。

出店の数もとても多く、淡路島では有名な中が半熟のピンス焼きも売っています。

子供たちも喜ぶようなハズレなしのくじ引き店もあって喜んでいました。

夜20:00から行われる花火大会は、20:30までの30分間で花火の場所取りなどの規制は特になく、祭りの会場内でシートを敷いて見ることができます。

場所がとれたらシートで寝転んで見ることもできるのでお勧めです。

人は多いですが、花火は大きくはっきり見えるし音もすごいので楽しめるかと思います。

室内でも、子供が喜びそうな昆虫の祭典があったりいろいろな催し物がされていました。

車で行きましたが、花火の終わる少し前に駐車場を出てそこまで込むこともなく帰ってこれました。

第14回淡路市夏まつりの体験談

花火は夜20:00からで、私が会場に行ったのは夕方5時くらいでした。

この時間で出店はすごい人で賑わっていました。

芝生の会場では、たくさんの人がシートを敷いて場所取りをしていました。

店の前には椅子の席もありましたがいっぱいで、一回座るともう動けない感じでした。

地元のお店が店を出したりしています。

会場自体はとても広いところです。

歌手の方が歌を歌ったりステージで催し物をしていました。

花火は約5000発で近くで見れるので迫力があります。1

店などがある会場でも見れますが、駐車場から会場に行く橋は花火の打ち上げ時間30分前になると規制され、一旦通行禁止になっていました。

なので、私は7時半までに橋を渡り花火自体は車でみましたがとても迫力がありました。

花火が終わる少し前に車を出発させて帰りました。

駐車場から出る際は少し時間がかかりましたが、あとはとてもスムーズに帰れました。

子供も楽しんでいるようでしたので行って良かったと思います。

初めて行く方へのアドバイス

地面が芝生で子供が走ってこけても安全です。

今年のまつり開催日には前日が雨だったので、芝生が結構濡れていてサンダルで行ったら芝生がついて結構汚れました。

靴で行く方が良いかと思います。

花火を見るのに座ってみるスペースを確保するのに、シートは必ず持っていったほうが良いです。

まとめ 第14回淡路市夏まつりの見所や混雑具合・服装の注意点を紹介!

今回は第14回淡路市夏まつりの見所や混雑具合などについて紹介させていただきました。

個人的には地面が芝生なので小さい子供を気軽に連れて行きやすくて良いと感じました。

ただ前日の天気によっては靴が汚れてしまうので少し服装は気をつけて起きましょう。

全国にはたくさんの夏祭りや花火大会がありますのでこれからもどんどん紹介していきたいと考えています。