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丸亀警察署クレーマー(生活安全課)は誰で特定!?名前や顔画像も!【リサイクル店不祥事】

香川県警丸亀署の男性署員がプライベートで訪れたリサイクル店で職権を乱用してトラブルを起こしていたことが明らかになりました。

丸亀警察官はリサイクル店で私物の食器やぬいぐるみを売りに来店しましたが、皿が割れていると店員に持ち帰るよう言われたため、自身が生保(生活保健課)の担当者であると伝え「今度立ち入りしよか」と脅してきたのです。

これは職権を乱用した悪質なクレーマーですよね…

そこで今回は香川県警の丸亀署に勤務しリサイクル店にクレームを入れた署員は誰なのか調べてみました。

丸亀警察署クレーマーは誰で特定!?

2019年6月11日に丸亀市にあるリサイクル店で香川県の丸亀警察署に勤務する署員が職権を乱用しクレーマーとなりトラブを起こしていたことが明らかになりました。

丸亀警察署に勤務するこの署員はプライベートでリサイクル店に訪れ私物の皿やぬいぐるみなどを売りに出していました。

しかし店員に皿が割れていることを指摘され持ち帰るよう言われたため、店員が割ったのでは?と納得できずにいました。

そして自身が丸亀警察署に勤務し生活安全課を担当しており「今度立ち入りしよか」と脅していたのです。

確かに当初売りに出そうとしていた皿が割れていたら店員さんが割ってしまったのでは?と疑う気持ちもわかりますが、自身が運ぶ途中に割れていたという可能性も十分にありますので今回のようなクレームは良くないですよね。

クレーマーの署員はなんと約1時間も店におり、対応していた女性店員は過呼吸になってしまったという情報も出ています。

真摯に対応しているだけなのにここまでクレームを言われるなんて可哀想ですよね…

対応した店員さんの体調が心配されます。

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