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土屋りさの生い立ちがやばい…高校やキャバクラのお店はどこ?【仙台市青葉区台原】

仙台市青葉区台原の自宅で2歳11ヶ月の子供を放置し低体温症で死亡させた疑いで母親の土屋りさ容疑者が逮捕されました。

土屋りさ容疑者は育児に疲れてしまったと容疑を認めています。

自宅には海苔巻き一本だけで娘を放置されており、とても育児をされていたとは思えません。

そこで今回は自身の娘を放置して亡くならせた土屋りさ容疑者の生い立ちなどを調べてみました。

土屋りさの生い立ちがやばい…

土屋りさ容疑者は25歳で亡くなった娘の陽璃(ひなた)ちゃんは2歳11ヶ月だったことから22歳ごろに出産したことが伺えます。

土屋りさ容疑者は陽璃(ひなた)ちゃんに生後8ヶ月以降の乳幼児健診を受けさせていませんでした。

文書や電話の連絡にも応じていなかったとのこと。

土屋りさ容疑者は自宅に海苔巻き1本だけを与えて放置されていたことが判明しています。

どうして自分の子供にこのようなことができるのか理解できませんよね…

陽璃(ひなた)ちゃんは体重が8.6キロしかなく同じ年代の平均体重は約13キロなので3分の2程度しかありませんでした。

胃の中は空で冷蔵庫や室内には食料がなかったということで自分は外で食事をして生活をしていたことが伺えます。

土屋りさ容疑者が住んでいたアパートはニュースの映像から仙台市青葉区台原3丁目38−2のエスパシオ台原だと特定できました。


そして土屋りさ容疑者のインスタグラムのアカウントも既に特定されており、投稿から日頃からかなり楽しんでいたことが伺えます。

 

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育児に疲れてその分ストレス解消のために楽しんでいたのかもしれませんが、育児を放棄させるとは信じられませんね…

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