事件・事故

飯森裕次郎容疑者の病気(持病)の名前は何?精神疾患で二重人格!?【吹田市拳銃強奪事件】

2019年6月16日午前5時40分ごろ大阪府吹田市の千里山交番で勤務されていた古瀬鈴之佑(こせすずのすけ)巡査26歳が包丁で数カ所刺され拳銃を奪われた事件が発生しました。

古瀬鈴之佑(こせすずのすけ)巡査は現在重体とのことで体調が心配されます。

犯人の疑いがある東京都品川区在住の飯森裕次郎容疑者が指名手配され、17日早朝に逮捕されました。

事件発生の直前には阪急千里線関大駅前の下り線ホームの売店前にある公衆電話から空き巣事件があったと連絡があり、古瀬鈴之佑(こせすずのすけ)巡査は空き巣が起きたと思われた現場に向かうところを刺されました。

そのためこの空き巣の連絡は飯森裕次郎容疑者の虚偽の110番通報だったことが予想されます。

飯森裕次郎容疑者は調べに対して「私がやったことではない、(病気が)酷くなったせいだ」と容疑を否認されています。

一体飯森裕次郎容疑者の病気とは何なのか?

そこで今回は吹田市千里山交番で勤務されていた古瀬鈴之佑(こせすずのすけ)巡査を刃物で刺し、拳銃を奪ったとして強盗殺人未遂容疑で逮捕された飯森裕次郎容疑者の病気(持病)が何かを調べてみました。

1 2 3